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<title>トラベルブログ-シリア</title>
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<description>シリア旅行ブログでガイド シリア旅行に役立つ旅行記、体験談、口コミ情報、ブログ記事を紹介しています。</description>
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<title>シリア・アレッポ（アレッポ行きバスにアクシデント！）</title>
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<description>ついに地中海の陽光がベイルートの街を暖かく照らしている。 街行く人々も気のせいか、久々の太陽を歓迎し気分よく歩いてるように見える。  ＜ これだよ、これ。 これぞ地中海！ ＞  しかし残念ながら、今日、僕はこの地を発つ。 名残惜しい気もするが、新たなる出会いを期待..</description>
<dc:creator>shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~</dc:creator>
<dc:date>2007/07/07 09:30:41</dc:date>
<dc:subject>アレッポ</dc:subject>
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<title>シリア・パルミラ（あまり行く価値は無い！？）</title>
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<description>今日はシリア最大の観光名所パルミラ（Palmyra）に向かう。 Sh Al-Ittihad st沿いのフルーツ＆ベジダブルマーケット近くから、各方面にセルビスが出ている。 何台かのセルビスに”ガラージュ・ハラスタ”と声をかけると3台目で見つかった。 ふう、これで大丈夫と思っていると..</description>
<dc:creator>shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~</dc:creator>
<dc:date>2007/07/07 09:29:28</dc:date>
<dc:subject>パルミラ</dc:subject>
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<title>シリア・ダマスカス（シリアビザの国境取得は簡単だ）</title>
<link>http://travel-sho.seesaa.net/article/46501497.html</link>
<description> 「サメール君、色々とありがとう。」  今日はシリアの首都ダマスカス（Damacus）へ向かう。 宿の従業員サメール君とお別れの写真を共に写し宿を出た。 最後まで手を振ってくれていて感動だ。  シリアへ向かうバスの多くは、アブダリバスステーションから出ている。 本来なら..</description>
<dc:creator>shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~</dc:creator>
<dc:date>2007/07/07 09:28:07</dc:date>
<dc:subject>ダマスカス</dc:subject>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/takidon/archives/50127835.html">
<title>05冬、ダマスカス</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/takidon/archives/50127835.html</link>
<description>着いた時。

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昼。

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ウマイヤドモスク。50SP。この緑をお祈りしていたヒトは軒並み涙を・・・・。

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夜。
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<dc:creator>日日是路具</dc:creator>
<dc:date>2006/01/04 23:22:38</dc:date>
<dc:subject>ダマスカス</dc:subject>
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<title>パルミラの写真</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/takidon/archives/50127802.html</link>
<description>パルミラで撮った写真。枚数は結構撮ったが、出来はあまりよくない〜眼の印象の方がいい感じだ

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&amp;nb...</description>
<dc:creator>日日是路具</dc:creator>
<dc:date>2006/01/04 22:55:19</dc:date>
<dc:subject>パルミラ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/takidon/archives/50127761.html">
<title>05冬、アレッポ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/takidon/archives/50127761.html</link>
<description>アレッポはやはりアレッポ城とスークが印象的。石鹸を買った。アレッポ城は案外に楽しめた。シリア入国の住所はZahert Al-Rabihで、行きましたがレセプト無し、従業員態度デカイ〜こういう雰囲気は私には合わない。群れたくも無いので　近くの別のホテルに。


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&amp;n...</description>
<dc:creator>日日是路具</dc:creator>
<dc:date>2006/01/04 22:03:05</dc:date>
<dc:subject>アレッポ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://travelblog.jp/captainkoji/entry/2104">
<title>砂漠の民＠シリア砂漠（後編）</title>
<link>http://travelblog.jp/captainkoji/entry/2104</link>
<description>&amp;lt;a href=&quot;http://travelblog.jp/image/24/20050708213347.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&amp;gt;&amp;lt;img src=&quot;http://travelblog.jp/image/24/20050708213347.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot;&amp;gt;&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;会場に着いてみると、老若男女500人くらいのベドウィンが集まっていた。中央では200人くらいが輪になって踊っている。想像以上に盛大なパーティだ。周りには何もない。まさに砂漠のど真ん中。異様な光景だ。そしてこれまた想像以上の大フィーバーが俺達を待っていた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;まずパーティの仕切り役みたいなおっさん（実はただの世話好きかも）が寄ってきて、笑顔で何かしゃべりまくっている。よく分からないが、とにかく歓迎されているようだった。すると、「ウェルカム」と「ノープロブレム」を連発しながら、俺達の腕を引っ張ってダンスの輪に連れて行く。両隣の人と手を繋ぎ、周りの人のステップを真似してとりあえず踊ってみた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しばらく踊った後に輪から外れると、また仕切りのおっさんが現れ、正面のテントに俺達を連れて行き、そこに座っていた人をどけて俺達を座らせた。そこは最も目立つVIP席のような所で、一気に会場中の注目を集めてしまった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;踊りの音楽はスーツを着たおっさんの生歌だったのだが、今度はその歌っているおっさんの所に連れて行かされた。するとおっさんは歌いながら俺達と握手をし、何やら語り口調で歌い始めた。「なんとかかんとかヤパーニーがどうのこうの〜」と歌っている。会場が大きく盛り上がった。後から聞くところによると、「日本から特別ゲストがお祝いに来てくれたぞ皆の衆〜」と歌っていたらしい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;その後新郎に紹介され、お祝いの挨拶をし、聖なる水とやらを飲まされて一連の接待は終了し、ようやく俺達は開放された。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし開放された後がまた大変だった。アキコは男達の、俺は子供達のアイドルになってしまったのだ。最初は近寄って来てただキャッキャキャッキャと騒ぎながら眺めているだけだったのだが、そのうち誰かがこっそり俺の体を触ってきたりした。すると他の子供達も触りたくなる。しまいにはもみくちゃにされてしまった。抱き着いてなかなか離れない子もいた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そのうちほんの少しだけ英語が話せる年長の男の子が話しかけてきて、お互い名前を言って握手をした。その時からそいつは俺の特別な存在になった（とそいつは感じたようだった）。たまに意味もなく俺の名前を呼び、返事をすると喜ぶ。自分が一番俺と仲良くなったという優越感が、彼を特別な存在にしたのだろう。いつの間にか俺のボディガードをやるようになった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;俺に群がる子供達を払い除けては、俺が歩く道を空けてくれる。「よくやった」と言うとまたさらにご機嫌になる。他の子供達はボディガードの目を盗んでなんとか俺に近寄ろうとする。たまに喧嘩も起こる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;俺が子供達から逃れて会場内を歩いていると、通り過ぎる所に座っている人のほとんどが席を空けてここに座れと言う。座るとまず握手をして、笑顔で「ようこそ」と言われる。「ありがとう」と言った後はアラビア語と英語も全く噛み合わない会話がニコニコしながら行われ、話が途切れても目を合わせてはニコニコ、何か言ってはニコニコ、ニコニコニコニコ、ニコニコニコニコ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そのうちまた子供達に発見されてもみくちゃにされる。するとボディガードが現れて俺を守る。その繰り返しだ。気が付くと男達の攻撃から逃れてきたアキコは、今度は女の子達に囲まれている。そこでもアキコの奪い合いが行われているようだ。このフィーバーは俺達が帰るまでずっと続いた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;終始そのパーティでは新婦を見かけることがなかった。聞くと新婦が登場するのは次の日の夜だと言う。2日もこんなパーティをするのかと言ったら、なんと3日間続けられるらしい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;砂漠の真ん中で数百人のベドウィンが集まって踊っている。そしてそこには何故か俺がいて、特別ゲストのような待遇を受ける。なんとも不思議な空間だ。思い返してもリアリティがなく、まるで夢の中の出来事だったようにも感じられる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そしてここにいくつかの謎がある。砂漠の中、地図も住所も電話も持たず、家族単位で常に移動しながら生活している彼らが、一体どこからどうやって集まって来たのだろう。どうやって連絡を取ったんだろう。どうやってあの場所を説明したのだろう。。。&lt;br&gt;&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>キャプテンコージの世界一周旅日記-produced by waja</dc:creator>
<dc:date>2005/07/08 21:33:01</dc:date>
<dc:subject>パルミラ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://travelblog.jp/captainkoji/entry/2103">
<title>砂漠の民@シリア砂漠（前編）</title>
<link>http://travelblog.jp/captainkoji/entry/2103</link>
<description>シリア、パルミラ。首都ダマスカスから北東へ約230km、砂漠の中に忽然と姿を現すパルミラは、2世紀にシルクロードを通るキャラバン隊の商隊都市として栄えた街であり、現在まで当時のローマ遺跡が非常に素晴らしい保存状態で残る。ボツリポツリと砂漠の中に点在する雰囲気も厳かな印象を受ける。&lt;br&gt;&lt;br&gt;俺にとってパルミラのもう1つの目的は、ベドウィン（砂漠で暮らす遊牧民族）に会うことだった。砂漠のテントでの生活なんてとても想像できない。彼らがどんな人達なのか知りたかった。チャンスがあれば彼らのテントを訪れてみたいと思っていた。ちなみに彼らもIDというものを持っているのだが、出生地の欄には“砂漠”とのみ書かれているらしい。渋すぎる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;街を歩いているときに声を掛けてきた3輪タクシー（スズキのバイクを改造して荷台を付け、超ド派手に装飾したもの）のおっさんに聞いてみた。「ベドウィンのテントに行きたいんだけど」するとおっさんは「いいよ、彼らのテントの場所を知ってるから連れて行ってやるよ」と答えた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;あまりにあっさり行き過ぎだと思ったが、モノは試しだ。頼むことにした。夕方そのおっさんと待ち合わせをして、アラブ城（パルミラ遺跡の後方の山の頂上に立つ城）で砂漠に沈む夕陽を見て、ベドウィンの子供達へのお土産にお菓子を買ってからテントへと向かった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;途中道路から逸れ、スズキの3輪タクシーは道なき砂漠を物凄いエンジン音を響かせて突き進む。辺りは真っ暗で何も見えず、スズキのライトに照らされた前方の地面だけが浮き出ている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;突然おっさんはスズキを止めた。星明かりの下で見る限り、辺りには何もないようだ。「おっかしいなー、この前までこの辺りにテントがあったんだけどなー。お、ほらっ、ここにテントの跡があるぞ。彼らはよく引越しするからねー」遊牧民族なんだから当たり前だろ。大丈夫かよー。とにかくテントを求めてさらに進むことにした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しばらくして諦めムードが漂ってきた頃、暗闇の中でうっすらテントらしきシルエットが見えた。ライトを向けてみると、やはりテントだ！ついに発見した！まずおっさんがテントまで行って事情を説明する。呼ばれて中に入ると、そこには民族衣装を着たベドウィンの家族がいた！！&lt;br&gt;&lt;br&gt;まずは一家の長であるお母さん（お父さんは亡くなったらしい）にご挨拶。続いて息子達との会話が中心となる。彼らのお嫁さん達や子供達（年の離れた弟？）はニコニコしながら俺達の会話を聞いている。もちろん彼らは全く英語が話せないので、スズキのおっさんのカタコトの英語での通訳が入るのだが、俺もアラビア語会話集を片手に頑張った。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベドウィンは1つの家族で3つのテントを持っている。俺が入ったのは食事をしたりくつろいだりするテント（何人かはそこで寝ると思われる）。他に寝るためのテントが1つと、食事を作るためのテントが1つ。俺がいる間に、ヤギの放牧から帰ってきた家族が数人加わった。他のテントで寝ていた家族も集まってきた。大家族だったようだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;テントの中は暖かくてとても居心地がいい。砂の上に厚いカーペットを敷き詰め、人が座る部分に敷き布団のようなマットを敷き、その上にもう1枚カーペットを敷いてある。さらにまたその上には枕のようなクッションを所々に2段重ねて置き、そこに脇の下を持ってくるような体勢で寝そべる。一見失礼なようだが、これがベドウィンスタイルだ。お前もそうしろと言われたので真似してみた。なんだか俺も家族の一員になったような気分になってきた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;その日、9月9日はたまたま俺の誕生日だった。それを伝えると、そりゃめでたいということでちょっとしたパーティのようになり、シャイ（紅茶）で乾杯した。いくつになったのかと聞かれ、31歳になったと答えると、「俺と同い年じゃねーかぁ！」と一気にテンションを上げて言ってきたのが、どう見ても40代に見える長男だった。その後はすっかり気分を良くした長男のおかげで場も盛り上がり、楽しい時間は瞬く間に過ぎて行った。&lt;br&gt;&lt;br&gt;夜もすっかり更けて、そろそろ帰ろうかと言ったところ、長男が「今日は泊まっていけ」と言い出した。お母さん始め他の家族もそうしろそうしろと言う。めちゃめちゃ嬉しかったし、俺自身テントに泊まってみたいのは山々だったが、スズキのおっさんは家族の元へ帰らなければならない。おっさんがいなかったら俺は街まで帰れないので、せっかくだがその誘いは断った。&lt;br&gt;&lt;br&gt;すると今度は、「明日友達の結婚式があるから来ないか」と言われた。さらに30kmほど離れた場所で、たくさんのベドウィンが集まって夜中までダンスをして祝うという。「そんなのに突然行って大丈夫なの？」と聞くと、「全然問題ない。ウェルカムウェルカムだ」と言う。これは面白くなってきた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;宿に帰ってたまたま同じドミにいた日本人の女の子、アキコにその話をしたところ、是非結婚式に一緒に行ってみたいと言う。アキコは自称民族マニアだ。現にその時もベドウィンの民族衣装（男物）を着ていた。ということで、未知なる砂漠の結婚パーティに一緒に行くことになった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;次の日は昼間からベドウィンスタイルのカフェで水タバコを吸ったり昼寝をしたりしてベドウィンモードに入りつつ、夕方またスズキのおっさんと待ち合わせ、アキコと3人で結婚パーティ会場へ向かった。パーティ会場と言っても街から40km離れた砂漠の中だ。一体どんなところだかと思っていると、遠く前方に明かりが見えてきた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;近づくにつれ、大きな照明がたくさん設置されているのが分かり、音楽も聞こえてきた。砂漠の真ん中に巨大特設パーティー会場が出現したのだ！&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&quot;http://travelblog.jp/image/24/20050708213119.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&amp;gt;&amp;lt;img src=&quot;http://travelblog.jp/image/24/20050708213119.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;154&quot;&amp;gt;&amp;lt;/a&amp;gt;</description>
<dc:creator>キャプテンコージの世界一周旅日記-produced by waja</dc:creator>
<dc:date>2005/07/08 21:29:39</dc:date>
<dc:subject>パルミラ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/777393.html">
<title>ダマスカス （シリア） アラブの誇り</title>
<link>http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/777393.html</link>
<description>ウマイヤ・モスク（同下2枚）
アラブの誇りダマスカス。シリアの首都だ。
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<dc:creator>没関系☆スナフキンの足跡</dc:creator>
<dc:date>2005/06/24 19:02:49</dc:date>
<dc:subject>ダマスカス</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/758422.html">
<title>パルミラ遺跡 （シリア） 砂に消えた悲劇の貴婦人</title>
<link>http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/758422.html</link>
<description>パルミラ全景凱旋門</description>
<dc:creator>没関系☆スナフキンの足跡</dc:creator>
<dc:date>2005/06/24 19:01:48</dc:date>
<dc:subject>パルミラ</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/753767.html">
<title>デリゾール （シリア） ユーフラテスに沈む夕陽</title>
<link>http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/753767.html</link>
<description>ユーフラテス川に沈む夕陽
露天の市場</description>
<dc:creator>没関系☆スナフキンの足跡</dc:creator>
<dc:date>2005/06/24 19:00:31</dc:date>
<dc:subject>その他の都市</dc:subject>
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<item rdf:about="http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/748390.html">
<title>アレッポ （シリア） 古代からの商業都市への長い道</title>
<link>http://blogs.yahoo.co.jp/meiguanxi_sfk/748390.html</link>
<description>アレッポの町並み
旧市街の路地とモスクの鐘楼</description>
<dc:creator>没関系☆スナフキンの足跡</dc:creator>
<dc:date>2005/06/24 18:59:56</dc:date>
<dc:subject>アレッポ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://fmts.exblog.jp/2839152">
<title>思い出の一枚「パルミラ遺跡」</title>
<link>http://fmts.exblog.jp/2839152</link>
<description>シリアといえば、何を連想するでしょう？　「どこそれ？」って感じじゃないですか？
でも、世界遺産にも登録されているすごい遺跡があります。それがパルミラ遺跡。
2世紀にシルクロードの商隊都市として栄えたオアシスで、中東でも屈指の規模と美しさを誇る素晴らしい遺跡です。
砂漠の真ん中に、30mほどの高さの巨大な石柱が何本も立ち並んでいる姿を見れば、誰しも感動せずにはいられないでしょう。
僕が行った10年前は、観光客もほとんどなく、これだけ素晴らしい遺跡なのに、僕が独り占め状態。あのころにもう少し写真の知識があれば、もうすこしマシなものが撮れたのに・・と悔やみます。
遺跡感動度としては、...</description>
<dc:creator>ファンキーモンキーな旅人Blog</dc:creator>
<dc:date>2005/05/30 21:55:29</dc:date>
<dc:subject>シリア</dc:subject>
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