アルパカ牧場 (2009.7.4.)
- Posted by ninkokoの旅行記 at 2009/08/22 20:54:34
北海道の椴法華(とどほっけ、と読む)に、海の中の温泉があると知り、いってみることにする。
函館からレンタカーを飛ばして 分、椴法華付近に到着。
ちょっと、場所がわかりにくいが、大通りから、海沿いの集落に向かう道を進む。
しばらく走ると道が細くなり、水
我が家にとって5回目の北海道の今冬は最後の冬になる可能性大。冬と言えば温泉!温泉と言えば・・・・ 来年は居ないかもしれないとゆーわけで、このサイコーに温泉が気持ちいい季節にもう一度行っておきたい温泉へ行くことに!再訪したい温泉郷はいくつかあるが、お湯、宿、料理、距離を考えると・・・帯広の十勝川温泉に大決定!!またこの期間近くで「彩凛詩」というイベントもあるのも大きな魅力。
先日我が一家は中標津の養老牛温泉に行ってきました。こっちに居てる間にどうしても道東の紅葉(特にオンネトー)を観たく、どうしても養老牛温泉の『湯宿だいいち』に泊まりたくて1泊2日の過酷な行程で実現してきました。
温泉旅館矢野の大浴場だ。
お湯はやや茶褐色で匂いはあまりなかった。
これは内湯。
温度はちょうど良く調節されているようで、長く入っていられる温度だ。露天は若干ヌルめになっていた。
こっちが露天。
広さはかなりあり、休前日でも混むということは
湯の川バス停の目の前にあるコンドミニアム形式のホテルだ。
外観はカラオケボックスのようだが。。。。
中はリゾートマンション的な作りになっている。
キッチン・電気コンロもあり、簡単な料理なら作ることができる。食器なども一通りはそろっていた。近くにスパー
湯の川リバーサイドホテルの貸切温泉だ。
大小あわせて16の部屋が用意されている。
なかはこんな感じ。
お湯は透明。臭いは無いが少ししょっぱい。塩化物泉だ。
温度は熱めで、長く入っているはちょっと無理。出たり入ったりを繰り返した。
洗い場は2基有り、家族
「一足遅いG.W 〜北へ〜」・・・その28
・・・つづき
唯一行った道北地域の温泉です。
一面長閑な田園地帯に佇む湯宿です。隣の林からは蝉時雨が響いてました。
ここは内風呂のみです。
大浴槽と泡風呂があり、こちらは温泉ではありません。
唯一の温泉は浴室の片隅に1m×1.5mほどの小さいのがありました。
小さいながらも源泉浴槽やー!
…と思ってよく見たら、資料では加温のみ掛け流しのはずが、しっかり加水もされてました。
冷たい源泉に、熱いさら湯を注ぎ入れているというあんばいです。
鉱泉なので加温はしょうがないとは思いますが・・・。
時折こうい......
「一足遅いG.W 〜北へ〜」・・・その26
・・・つづき
ホテル別館として出来た、よくあるスパ銭系の温泉施設です。
見た目がスパ銭系なので安心して、タオル以外のアメニティとか何も持っていかなかったら、何もないのでビックリ。
掛け流しは内風呂の一部のみ。
湯はアル単らしい無色透明で少しヌルッとした浴感でした。
つづく・・・。
──── DATA ────────────────────────
◆女満別温泉 美肌の湯山水
住所 北海道網走郡大空町女満別湖畔3丁目2番3号
料金 380円
泉質 アルカリ性単純温泉
■ 温泉県別 IN......
「一足遅いG.W 〜北へ〜」・・・その24
・・・つづき
標津川上流の静かな原生林に建つ宿。
とっても静かなところのはずなのに、道路を挟んだ向かい側で解体工事をやっていたのが残念・・・。
宿自体はなかなか高級感の漂う造り。
内風呂は二層に分かれていて、手前の槽は半分が20cm程の浅めになっており、もう半分は泡風呂になっていた。こちらはぬるめ。
奥の槽はチョイ熱め。
こんな品のある宿でもちゃんとケロリン洗面器が置かれているのは嬉しい♪
露天は岩造りでけっこう広めで深い。
湯は無色透明・無味・無臭の、コレとい......