小野川温泉のホテル
なんかリンクが変ですね。あんまりいじらないほうがいいのかも。
ということで今日も時間がおしています。仕事中にダラダラと動画を
みたり色々しているからでしょうね。
そういえば小野川温泉というホタルがでる温泉にいってきました。
まぁ至って普通でしたけど、カメラのフラッシュを焚く人がいて
観光客というかレベルの低い奴がいるんだなーと関心してしまったわけです。
こんな意志の弱い人間はどうしたらいいんでしょうか?ほとほと
うんざりというか困ったちゃんになってしまいますよ。
生サプリL.100
1ヶ月 ダイエット
1週間 ダイエット
日々向上するために生きる。
自分の言動を毎日のなかで確認していかないといけませんよね。...
続き...
ということで今日も時間がおしています。仕事中にダラダラと動画を
みたり色々しているからでしょうね。
そういえば小野川温泉というホタルがでる温泉にいってきました。
まぁ至って普通でしたけど、カメラのフラッシュを焚く人がいて
観光客というかレベルの低い奴がいるんだなーと関心してしまったわけです。
こんな意志の弱い人間はどうしたらいいんでしょうか?ほとほと
うんざりというか困ったちゃんになってしまいますよ。
生サプリL.100
1ヶ月 ダイエット
1週間 ダイエット
日々向上するために生きる。
自分の言動を毎日のなかで確認していかないといけませんよね。...
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- Posted by 世界の彼方へ行ってQ at 2009/07/12 16:51:50
「東北&北東北」その41
・・・続き
御所湖を見渡す高台に建つ、大きくて立派なホテル。
門を潜ってすぐに広い足湯があって、早速仄かな硫黄臭が漂ってきます。
内風呂は4〜5人程の広さ。大きくとられた窓からは湖が眺められ、窓は開かないまでもなかなかの開放感があります。
露天はとてつもなくだだっ広く、奥の方には一部、仕切られたお見合いスペースなんかもあったり…。
湯は滝のような壁から熱湯に近い源泉がチョロチョロと注がれていました。
周りが高く囲われているので、露天から湖を見ることが出来ないのはイマイチ残念ではありましたが、注湯量に比べ湯の......
「東北&北東北」その39
・・・続き
国見温泉は何処も「石塚旅館」と同じ泉質だと勝手に思い込んでいて、ここはスルーしていました。
ところが、別源泉だということを湯仲間から教えられ、早速寄ってみることに。
危うい崖っぷちの駐車場に車を駐め、見上げた先にある公共の宿。
風呂は狭く、3人前後が良いところかな?
もっとも、貸し切り状態で入るならこれ位の広さが一番落ち着きます。しかもぬるめでちょうど良い。
石塚旅館より白っぽい白濁で、弱い硫黄臭の奥に仄かに油臭っぽいものも感じられました。
それにしても、白い堆積物がバリバリの浴槽ってのも珍しいですね。
......
網張温泉スキー場にある、国民休暇村の駐車場に車を駐めます。
建物の横を歩いて入っていくとゲートがあり、清掃協力費300円と書かれた料金箱があります。
そこから山道を歩くこと約200m。ほのかに硫黄臭が漂い始めてきた頃に脱衣小屋が見えてきます。
男女別の脱衣小屋を抜けると、岩組みの大きな露天がひとつ。
白い塵のような湯花が舞う、ちょっと熱めの湯。
谷間の木々に鬱蒼と囲まれ、目の前の滝を眺めながら至福の一時。
逆上せそうになったら、すぐ足元に流れる川の水を浴びるも良し。時間の経つのを忘れられる湯です。
ここは混浴ですが、ゴム付きバスタオルの女性用の湯衣レ......
「東北&北東北」その38
・・・続き
古遠部からここまで、なんだかんだと寄り道しながら来たら、結局着く頃には陽も暮れてしまいました。
ちょうど夕飯時にかかってしまったためか、けっこう慌ただしい中での受付を済ませ、早速風呂へ。
巨岩を配した扇状の内風呂。
ちょっと深めの設定で、白濁した湯のためイマイチ足元がおぼつかず……。
湯気ムンムンで圧迫感があり、やや熱めのせいも相まって、こちらは早々に退散。
渓流に面した混浴露天。
端からホースで加水してあるため、場所によって熱め〜ぬるめまで選べます。
女性側は途中まで仕切りがあるの......
「一足遅いG.W 〜北へ〜」・・・その43
・・・つづき
「ほっと ゆだ」で有名な湯田温泉。
ホントは泥湯温泉に行こうと思っていたのですが、意外に道が混んで間に合いそうにないのと、物凄い激しい夕立にみまわれたので、急遽こちらに変更です。
静かなせせらぎのほとりに建つモダンなお宿。
スリッパも、こういうのはペタペタしなくて良いですよね。
館内の小物も凝っていて洒落てます。
いかにも大学生あたりの若いカップルとかにウケそうな感じ。。。?
お風呂に行くと、館内のそれとはうって変わって、いかにもオヤジ風味な内風呂が・・・。
それでもシ......
「一足遅いG.W 〜北へ〜」・・・その42
・・・つづき
ココに向かうには、大きな看板が国道沿いに出ているので間違うことなく辿り着けるけれど、ナビがどうしても そっちに行くなーっ! と騒ぎ立てる。
気を付けよう ゼンリン系のナビを使っている人。
ココへのアプローチは、けっこうエンジンが唸りを上げる急坂も何度か上ります。
何軒か宿が並ぶ、いかにも湯治風情の色濃く残る一軒です。
内風呂が2ヶ所あり、一ヶ所はかなりくたびれた感じだったので、もう一ヶ所の 最近増築(改築?)された方に入ることにしました。
この湯の色を見てください。
目にも......
「一足遅いG.W 〜北へ〜」・・・その36
・・・つづき
八幡平の雪の壁を通り抜けたここは、東北最標高の温泉だそうです。
いかにも湯治宿っぽい建物は、あちこち崩れかけて、かなりくたびれた様子でした。
建物もさることながら、特に露天の浴槽なんか、今にも壊れて湯が溢れ出しそうでしたけど、大丈夫なんですか?
でも、そんなガタつき具合がたまらなく素敵です!
湯は薄緑白濁で、けっこう濁り度強め。
ゆで卵臭と、後味酸味系。
内風呂、露天とも適温でまったり出来ました。
一度玄関を出て別棟には混浴露天もあります。
よく見ると、向こうの階段を下......
東北4県にアタックしてまいりました。プチ・みちのくの旅です。
ETCの深夜割を利用して、夜中に東北道をぶっ飛ばしたわけです。
400km以上走るのですから、やっぱり深夜割は大事です。
この東北道、主要5大高速の中でも一番好きです。
路面が良いし、危険な飛ばし方をするトラックは少ないし、100km/hしか出ないのに98km/hで走っている車を抜こうとする馬鹿なトラックとかも殆ど居ないので(東名などの深夜渋滞の原因は殆どコレ)、すこぶる走りやすいのです。
風景が単調なのがチョット退屈ですけどね。
現地付近で一泊し、朝一で着きました。
ぎりぎり岩手です!
......
岩手県の続きです。
遠野を出て宿泊先のある花巻市に向かいました。
花巻市は、童話作家の宮澤賢治の生誕地です。
花巻市は、現在“イトーハーブはなまき”をキャッチフレーズにまちづくりを展開しています。
“イーハトーブ”とは詩人・童話作家であった宮澤賢治が描いた理想郷
宮澤賢治は、理想郷を“イーハトーブ”と呼び、その場所は岩手県であると述べました。
なるほど、遠野から花巻まで、釜石線に乗り、連なる山々を見渡していると、自分がまるで“銀河鉄道”に乗っているかのような気分に浸っています。
さて、花巻駅から私が泊まった台温泉は、車で20分ほど。台温泉は、伝説では、1200年......
