足摺国際ホテルに宿泊! あしずり温泉郷 四国最南端 足摺の旅
あしずり温泉郷の足摺国際ホテルに宿泊した。足摺国際ホテル部屋の窓から見える太平洋。素晴らしくいい眺めだ!これぞ足摺海岸のホテル。足摺岬までは数百メートルあり、歩いて10分ほどかかる場所だが、ホテルの目の前にシャトル場所の停留所があり。片道100円。足摺...続き...
- Posted by 吠えて勝つ at 2009/01/08 01:23:27
あしずり温泉郷の足摺国際ホテルに宿泊した。足摺国際ホテル部屋の窓から見える太平洋。素晴らしくいい眺めだ!これぞ足摺海岸のホテル。足摺岬までは数百メートルあり、歩いて10分ほどかかる場所だが、ホテルの目の前にシャトル場所の停留所があり。片道100円。足摺...
「四国迷走湯の旅路」その11
・・・続き
ここも道はかなり狭く、民家の軒先をかすめながら進み、狭い農道の先にあります。
10時からのはずが12時からに変更されていて待つ羽目に……。他にも待ってる人が何組か居ました。
それでも湯はまだ七分ほどまでしか溜まっていなかったんですが……。
浴槽の両端にある二つの蛇口からは物凄い勢いで源泉が注がれ、並列してある蛇口からはそれに負けず劣らずの勢いで水が投入されていました。
とにかく湯気がもうもうで薄暗い浴室。
湯は無味無臭で、入ってみると、ちょっと軋みのあるサッパリとした浴感。
しかし、一番湯だというのに、浴室内のいた......
「四国迷走湯の旅路」その9
・・・続き
足摺岬の程近く、海に目成して建つリゾートマンションの隣に「現代版湯治湯」の看板が目を引くなかなか雰囲気の良い建物です。
初めてだということを伝えると、ご主人がここの湯の特徴などについて色々と話してくれました。
高知県の条例である塩素投入も、ここでは1日限定150名にすることで免れ、質の良い源泉掛け流しを保っているそうです。
行くにあたって、この日は平日とはいえ夕方18時前後だというのに1時間半近く貸し切り状態だったので、人数限定はそれほど気にしなくても大丈夫でしょう。
室内は少し照明を落とした落ち着い......