和歌山

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紀伊半島を行く − 2006.04.22 サンゴの湯@串本

[[img(http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/6a78ff79/bc/845b/__sr_/c8bb.jpg?BC7OPxEBXu5_mNJ5)]] http://spa.s5.xrea.com/broom/wakayama/sangof.htm http://www.agara.co.jp/wakayama/yumeguri/044sango/1.html  入浴料、わずか = 310円! =  の、庶民的な立寄り湯。 海が...
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湯の峰温泉 つぼ湯

blank 「新春初湯め!ぐるり紀伊半島」その17 「湯の峰温泉共同浴場」から上がり、いよいよ「つぼ湯」です。超有名な秘湯(?)です。   ここ、湯の峰温泉は世界最古の湯であると共に、世界で唯一の世界遺産である温泉なんだとか。 確かにそんな歴史と情緒を感じる雰囲気です。 最古説はあちこちにあるので、実際どれがホントかは解りませんが・・・。。 浴室の中にはここの湯の由来の説明書きもありました。 簡単に言うと、「小栗判官が閻魔大王によって妖怪に変えられちゃったものの、ここの湯に49日浸かったら、元に戻ったにゃん♪」というもの。 川沿いの小道を歩いて川底へ下り、受付でもらっ......
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ビジネスホテル 串本温泉

blank 「新春初湯め!ぐるり紀伊半島」その10 本州最南端つながりということで、最南端の「ビジネスホテル 串本温泉」に行きました。   串本温泉といえば「サンゴの湯」が有名ですが、地元の人に色々聞き、こっちが正真正銘の最南端の温泉だそうです。 ビジホに併設された浴場なので、駐車場も30台くらいは駐められるので安心。   中に入ると、「電話で呼んでくれ・・・」との書き置きが・・・ つっても電話料金はしっかりかかっちゃいますが...(汗)   中はいたってシンプル タイル貼りの簡素な造りですが、硫黄泉の臭いがしっかり充満しています。 と同時に、小さな窓しかない......
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湯川温泉 さくら湯

blank 「新春初湯め!ぐるり紀伊半島」その13 「弘法湯」の後は那智勝浦に行く道すがらで見つけた「さくら湯」です。 ここも特にチェックはしてなかったんですが、夕焼けに染まる雲の色があまりにも綺麗だったので、夕焼け風呂と洒落込みたくなり、ついつい寄っちゃいました。   こちらは旅館が営む日帰り温泉です。 中に入ると、この温泉の由来を書いた記事が貼られてました。 なんでも、弘法大師が発見した温泉だとかなんだとか・・・。 さっき入ったところも「弘法湯」ということで、“弘法”つながり♪ それにしても弘法大師って、あちこちで温泉発見してませんか? よっぽど温泉好きな大師だったんで......
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白浜温泉 千畳の湯

blank 「新春初湯め!ぐるり紀伊半島」その5 明けて土砂降り・・・。「かわべ」ではゆっくり朝風呂する気分じゃなかったので、この日の一番風呂は設備の整ってそうな場所「千畳の湯」へ。白浜温泉方面へ向かいます。 雨が降るっていうのは前々から判っていたことですが、こうも土砂降りだとちょっとね。。。まあ、滅入っていてもしょうがないのでスタートです。 ここはキャンプ場の中にある温泉施設です。 すぐ側にコンビニもあるし、遠くに白浜の海も見えるし、なかなか良いキャンプ場ですね。    館内は清潔感があり、こざっぱりしていてすがすがしい感じです。 洗い場も整っていて、4〜5畳程の広さの内......
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白浜温泉 長生の湯

blank 「新春初湯め!ぐるり紀伊半島」その7 千畳敷で景色を楽しんだ後は「長生の湯」へ。広いお風呂はここまでです。 白浜温泉とは日本書紀の記すところ、日本最古の温泉なんだそうです。 そんな源泉を引く新しめの施設です。   建物は焦げ茶色の木を生かした造りで、かなり私好み。 敷地内隣にもこれまた雰囲気の良いラーメン屋さんがあります。こんなラーメン屋さんがあると知っていれば、もう少し腹を減らしてから来たのに・・・。 お湯は3無で、内風呂なんかは、湯がドアの隙間から屋外へ流れ出しちゃうような楽しい造り。 露天は温泉観光地とは思えないくらいの秘境めいた景色が目の前にあり、......
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龍神温泉元湯 ~和歌山県日高郡龍神村~

和歌山県日高郡龍神村にある『龍神温泉』は日本三美人の湯と呼ばれる日本有数の温泉で、江戸時代には紀州徳川家にも愛用されていました。 名前の由来は、弘法大師が夢の中に出てきた難陀龍王(なんだりゅうおう)のお告げによって開いたことから『龍神温泉』の名が付いたそ..
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まったり温泉

blank ■白浜温泉旅行#3■ やっぱり温泉でまったり。 今回は湯めぐり札を購入して、まわることに。 ラフォーレ南紀白浜の風呂の景色がよさそうなので 行ってみたらすごい。 これは一望できて、しかも湯船に浸かりながら。 あぁ〜、贅沢。 堪能してからぶらぶらと宿に戻る。 こんな景色は久しぶり。癒される。 かなりあちこち行ったのでハラペコ。 でもって本日の夕食はこちら。 うぉ〜、あわびの残酷焼きだぁ。 やわらかくてうまかった。 ただ、料理を特選にアップグレードにした割にはという感じ。 ちょっと期待はずれなのが残念。 その後待ったりした後は、湯めぐりへ。 今回はホテルシーモアへ。 太平洋が目の前。梅樽風呂はなかなかのもの。 ここは一度来て見る価値ありだな。 そんなこんなで宿にもどり、宿の風呂へ。 ここはかけ流しでええねんけど、風情があまり。 湯めぐりでは回る必要なしって感じ。 さて、明日に備えて早めに寝ましょ。 ...
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自殺のメッカ

blank ■白浜温泉旅行#2■ 宿から近いところから。 まずは千畳敷。 満潮のときやったので、だだーっと広がっている雰囲気は あまりなかったけど、ひろびろとして、この景観はなかなかのもの。 柔らかい砂岩でできているので、石畳ならぬ岩畳のような地形が 造り出された。柔らかい砂岩なので落書きも結構ある。 雰囲気を損なわせているが。 そして、もう少し歩くと三段壁。 そう、自殺のメッカです(汗)。 なので、のがあります。 上の断崖絶壁の上から下を覗くと・・・ こんな感じ。 高いようにはみえないけど、むっさ怖い。 ここには柵ががないので・・・。ここから飛び込むのです。 オレですか?イヤです。 そのあとは、バスで白良浜へ。 かなりキレイな浜。 でもって、透明度も大阪から近い割にはキレイ。 シーズンにはイモ洗い状態になるけどね。 あ〜、なんかええ感じ。 癒されるわ。 じゃ、もっと癒されに温泉へと行こか。 ...
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アップグレード

blank ■白浜温泉旅行#1■ 今日からちょこっと小旅行。 白浜温泉へ。 同期とまったりしたいな〜ということで、ここへ。 大学時代に行ったことはあるが、泊まったことはなかった。 大阪からなら串本とか勝浦まで行くからねぇ。 ということで、名古屋から白浜へ。 新幹線で名古屋→新大阪。 くろしおで新大阪→白浜。 3時間の旅。 3時前に白浜駅に到着。 旅館組合のシャトルバスで今日のお宿「海のお魚茶屋 鯛鼓判」へ。 結構新しめの温泉宿。 宿の都合で特別室にアップグレード。 ありえない雰囲気。 普通の部屋にはないようなものが。 広すぎてもてあますぐらい。 さて、ぶらっと観光にいきますか。 ...
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